ポリ(D,L-2,4-ジアミノ酪酸)を介したインターロイキン-12遺伝子の腫瘍内送達による樹状細胞免疫療法は、腫瘍の増殖を著しく抑制します
岩下幸雄、大森直哉
樹状細胞免疫療法と非ウイルス系でのIL-12 遺伝子導入とを組み合わせた癌治療は、組み合わせなかったそのどちらよりも顕著に癌抑制効果があることを見出した。
Cancer Sci.
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