講演・口頭発表等[R]

基本情報

氏名 懸川 友人
氏名(カナ) カケガワ トモヒト
氏名(英語) Kakegawa Tomohito
所属 薬学部 医療薬学科
職名 教授
researchmap研究者コード
researchmap機関

タイトル

「感性アナライザ」によるプロポリス摂取が脳波へ与える影響の検討

講演者

懸川 友人、長島 由佳、鈴木 知佳、大原 厚祐

会議名

第69回日本薬学会関東支部大会

発表年月日

2025/09/13

開催年月日(From)

2025/09/13

開催年月日(To)

2025/09/13

招待の有無

無し

記述言語

日本語

国名

日本

会議区分

国内会議

国際共著

国際共著していない

会議種別

ポスター発表

主催者

日本薬学会関東支部

開催地

日本薬科大学(埼玉)

形式

URL

無償ダウンロード

無償ダウンロード不可

概要

プロポリスの生理作用には様々あるが、脳波に与える影響については報告が少ない。そこで、(株)電通サイエンスジャムの「感性アナライザ」により「興味度」「好き度」「ストレス度」「集中度」「沈静度」について解析した。プロポリスを35日間摂取の結果「集中度」について有意性に増強することが認められた。
プロポリスの成分を必要としているもしくは不足している個人、若しくは生活習慣の影響が大きいと考えられる。

主要業績フラグ

その他